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アンビカコーポレーションについて


アンビカコーポレーションはインドを始め世界各国の良質な食料品を、商社、レストラン、また一般のお客様に販売する日本の輸入販売店です。1998年の創業から、スパイス販売店としては国内最大規模に成長し、これまでの取引先は4,000社を超えます。東京の蔵前・西葛西・新大久保に店舗を構えるほか、便利なオンラインショップは日本全国のお客様にご利用いただいています。 ベジタリアン製品に特化した商品ラインアップはスパイス、ドライハーブ、豆類、小麦粉、オイル、ナッツ、様々な調味料、インドで作られたワインなど、500種以上と幅広く取り揃え、昨今ではヴィ―ガン対応製品も取り揃えております。また、オリジナルレトルトカレーやジュースなど、自社開発製品も取り扱っております。


ブランドコンセプト

"インドをもっと身近に"

日本で広く親しまれているインドの味から、知る人ぞ知るこだわりの食材まで、多様なインドの食文化を発信し、お客様に美味しさ、健康、楽しみ、驚きなど、様々な歓びをお届けするために、アンビカコーポレーションは挑戦し続けます。


ビジョン

"インド食品を愛する人々に歓びに満ちた時間を提供する"


ミッション


1. PEOPLE - our pride
私たちは多様性を尊び、チーム・お客様・パートナー・地域社会の英知を結集して、さらなる貢献を目指します。

2. FOOD - our passion
私たちは、心を込めて最高の材料を調達・選定し、美味しく栄養価に富んだ食材を最高の状態で提供します。

3. SUSTAINABILITY - our strength
私たちは常に新たな価値と利便性あるバリューチェーンを追求し、すべてのお客様の発展を担う良きパートナーです。


バリュー

"アンビカが大事にする5つの価値"

・人を大切にすること
・情熱的であること
・前向き であること
・自ら行動すること
・目的意識



株式会社アンビカコーポレーション
代表取締役 ヒンガル・ニッティン

会社概要

創立
1998年8月
会社名
株式会社アンビカコーポレーション
代表者
代表取締役 ヒンガル ニッティン
所在地
東京都台東区蔵前3-19-2 アンビカハウス
事業内容
業務用・消費者向け食材の輸入、卸売、小売及び果汁飲料の製造・販売
資本金
1,500万円
決算期
6月
取引銀行
三井住友銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行、みずほ銀行
従業員数
40名 (2021年7月現在)

沿革

1998年
アンビカトレーディング株式会社創立 インドスパイスの輸入販売
2000年
全国インドレストランへ販売開始
2003年
ムンバイにてアンビカヘルスケア社設立
2006年
本社ビル新設、アンビカショップ開店
2007年
日本の消費者向けにオリジナルブランド
アルフォンソマンゴードリンク販売開始
2008年
日本の消費者向けにオリジナルブランドレトルトカレー販売開始
海外部設立、業務用原料の販売開始
2010年
業務用原料を日本商社へ供給拡大
2011年
ISO9001:2008認証取得(2016年返上)
2013年
アンビカヘルスケア社 アンビカグローバルフーズアンドビバレッジ社に社名変更
2014年
株式会社日立物流へ倉庫・出荷業務委託開始
2015年
インディアナグリーンフーズ株式会社を買収、完全子会社化
2016年
西日本営業拠点新設
2017年
日本米/アメリカ産米・小麦粉などコモデティ商品の取扱開始
2018年
創業20周年
伊勢丹百貨店「世界を旅するワイン展」に参加
2019年
北海道札幌倉庫稼働開始
2020年
4月  株式会社アンビカコーポレーションへ社名変更 
5月  ベジ・ヴィーガンショップ西葛西オープン
2021年
2月 ベジ・ヴィ―ガンショップ新大久保オープン
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