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日頃よりアンビカショップをご利用いただき、ありがとうございます。アンビカショップ蔵前店は、2006年のオープン以来、皆さまに支えられながら今年で20年目を迎えることができました。感謝の気持ちを込めて、店頭限定のキャンペーンを開催いたします!
日本では、ご飯はおかずではなく、毎度の食事の魂です。噛めば噛むほど甘く、冷めても味が落ちにくいジャポニカ米(短米種)は、食の心地よさと伝統をもたらしてくれますが、香り高い長粒種の米が、あなたのお米の習慣に新たな風を吹き込んでくれるかもしれません。バスマティ米(長粒種)は、ほのかな香りからふわふわとした粒立ちまで、丼もの、おにぎり、お茶漬けなど、様々な料理に上品な味わいを添えます。ここに、バスマティ米が日本料理に受け入れられるであろう理由、そしてアンビカでメインに扱う4つのブランド米によってあなたの料理のレパートリーを格上げする方法をご紹介します。
Ambika Online Shopသည် စတင်ဖွင့်လှစ်ခဲ့သောအချိန်မှစ၍ ဂျပန်နိုင်ငံတွင်နေထိုင်သော အိန္ဒိယလူမျိုးများအကြား လူသိများပြီး နောက်ပိုင်းတွင် အိန္ဒိယယဉ်ကျေးမှုနှင့်အစားအစာများကို စိတ်ဝင်စားသော ဂျပန်နိုင်ငံသားများထံမှလည်း စိတ်ဝင်စားမှု တိုးလာခဲ့ပါသည်။ ယနေ့အခါတွင်၊ အိန္ဒိယနှင့် ဂျပန်လူမျိုးများသာမက၊ အခြားသောနယ်နမိတ်များဖြစ်သည့် နီပေါ၊ မြန်မာ၊ ဗီယက်နမ်၊ ထိုင်း၊ အင်ဒိုနီးရှား၊ တရုတ် စသည့် အာရှနိုင်ငံအသီးသီးမှ သုံးစွဲသူများကလည်း အွန်လိုင်းဆိုင်သို့ လည်ပတ်လာကြပါသည်။
開設当初、日本に在住しているインドの方々を中心にご愛顧いただいていたアンビカオンラインショップは、次第にインドに関心を持つ日本の方々にも広く認知され、個人のお客様の他、カフェやレストランなど多様なお客様からご利用いただくようになりました。今日では、インド、日本の垣根を越えて、ネパール、ミャンマー、ベトナム、タイ、インドネシア、中国などアジアを中心としたさまざまな国のお客様が、私たちのオンラインショップへ往訪してくださっています。中でも、東南アジアの一角に位置し、豊かな自然と多民族国家としての文化が息づくミャンマーからは、近年日本へと移り住む方が急増しており、日本の町中でもミャンマー語を耳にする機会が増えてきました。本記事では、ミャンマーの歴史や食文化を交え、日本に暮らすミャンマーの方々のリアルな食生活について、掘り下げてみたいと思います。
アンビカコーポレーションは、東京ビッグサイトで開催されたFOODEX 2025に参加し、素晴らしい経験をしました。インドパビリオンの一員として、世界有数の食品・乳製品ブランドであるアムールとともに、本場のインドの味を世界に届けるという使命を果たせたことを誇りに思います。
華やかな開幕式
イベントは、マデュ・スダン首席公使による感動的な開会式で幕を開け、わくわくするような味覚の旅が始まりました。インドパビリオンは活気に満ち、多くの食の愛好家、業界の専門家、そして世界中のバイヤーが、インドの豊かな食文化を求めて集まりました。
シビ・ジョージ駐日インド大使の特別訪問
本イベントのハイライトの一つは、名誉あるシビ・ジョージ駐日インド大使が私たちのブース(ホール7-J03)を訪問されたことです。アンビカコーポレーション代表取締役のニッティン・ヒンガルが温かくお迎えし、インド料理の世界的な人気の高まりや、日本におけるインド食材・料理の需要について意見を交わしました。
インドの味を世界へ
香り高いスパイスから本格的なレトルト食品まで、私たちのブースでは幅広い商品を展示し、多くの輸入業者、流通業者、食の専門家の関心を引きました。訪問者の皆様は、インド料理の豊かな風味と品質の高さに魅了され、私たちの「インド料理を世界に広める」という使命がさらに強化されました。
忘れられない体験
FOODEX 2025は単なる展示会ではなく、文化・味・ビジネスの交流の場でもありました。日本でインド料理への関心が高まっていることを実感し、食を通じて両国の絆が深まることを嬉しく思います。
この素晴らしいイベントを振り返りながら、ご来場くださった皆様、ご支援いただいた皆様、そして私たちの旅に共に参加してくださった皆様に、心より感謝申し上げます。アンビカコーポレーションはこれからも、一つ一つの味を通じて、インドを世界へとつなげていきます!